私どもは日々多くのお住まいをお探しのお客様と接しているのですが、
その中で、「毎月家賃を払っているのがもったいない」というお気持ちになる方は、多いようです。
また、「今の家賃と同じくらいの返済で、どの位の家が買えるの?」
といったご質問も、多くいただきます。
そこで本日は、賃貸と購入はどちらが得か?について、少しまとめてみました。
「今の家賃を35年間払い続けた」とした場合、購入できる価格は、次のようになります。
【A】家賃が8万円なら・・・
2900万円のローン支払いと、ほぼ同じです。
金利0.8%で35年ローンの場合、毎月79,187円の返済になります。
【B】家賃が6万5千円なら・・・
2300万円のローン支払いと、ほぼ同じです。
金利0.8%で35年ローンの場合、
毎月 62,804円の返済になります。
【C】家賃が5万円なら・・・
1800万円のローン支払いと、ほぼ同じです。
金利0.8%で35年ローンの場合、
毎月 49,150円の返済になります。
※金利は優遇金利での計算。審査が必要です。
これは全額ローンの場合ですので、自己資金(頭金)があれば、
それを足した金額の物件が、ご購入できることになります。
そして、月々にかかる費用が同じだったとしても、
購入の場合は家と土地(戸建の場合)が残ります。
また、まとまった資金が必要になったら売却して、
その後は賃貸で生活する、という選択肢もできます。
もちろん、「自由に引っ越せる」、「固定資産税がかからない」など、
賃貸の方が良い部分もあり、どういう点を重視するかによってどちらがベストかは
変わってきますので、「今後の生活で、何を大切にしたいか」を整理すると良いでしょう。
なかなか判断がつかない場合は、どうぞご遠慮なく、私どもにご相談ください。
また、「毎月いくらの返済で、金利何%、何年のローンだと、
いくらの物件をご購入いただけるか」を一覧にした資料もございますので、
ご希望ございましたらお気軽にお申し付けください。
お住まい探しにお役に立てましたら、誠にうれしく思います。
お家、土地探しの際は、お気軽にお問合せ下さい。
「家を買う」ということは、一般的にはそう頻繁に機会があることではございませんので、
物件選びに際し、「何からすれば良いのだろう?」ということも、あるかと思います。
そこで、物件選びをされる時におこなっていただいた方が良い内容を、
私なりにお伝えしたいと思いました。
ご参考になれば幸いです。
【物件選びのポイント】
(1)総予算の目処を立てる
お住まい購入の資金は一般的に、
「自己資金(貯金など)」「親族などからの援助」「銀行などからの借入れ」
の3つがあると思います。
この中で「銀行などからの借入れ」は、最も金額が大きくなることが多いのですが、
これは年収や年齢、勤続年数、家族構成などで、借入れできる額がかなり変わってまいります。
ですのでまずこれを把握し、それに他の2つを足すことで、購入に使える「総予算」がわかります。
この目処を立てないままいきなり物件を探し始めると、「これがいいな!」と思ったものが見つかっても
資金が足りず、結局振り出しに戻る、といったことが起きてしまいます。
そのため、まず総予算の目処を立てるのはとても大事なのです。
当店にご相談いただければ、金融機関への事前審査依頼を
代行させていただいて借入可能額を確認するとともに、資金計画を作成してご提案いたします。
お気軽にご用命ください。
(2)親族などの意見を聞いておく
家という大きなお買物になると、それに関係してくる人も数が増えてきます。
そのため、自分だけの意思ではなかなか決定ができないということがあります。
配偶者はもとより、親御様、お子様、ご親戚などの意見をあらかじめ確認しておき、
それを考慮したお住まい探しをすれば、後になって話がひっくり返ってしまう、
ということを避けることができます。
私が以前担当させていただいたお客様で、気に入った家が見つかり買う寸前だったのに、
ご親戚に風水をすごく気になさる方がいらっしゃって、その方のご意見で泣く泣くあきらめた・・・
というケースもありました。
そのようなことにならないためにも、ご親族など関係してくる方のご意見を、
しっかり聞いておいていただくのが良いと思います。
この他にもお伝えしたい内容があるのですが、
長くなりましたのでまた記載したいと思います。
お住まい購入に関し、ご不明点やご要望、お考えやお悩みなどをぜひお聴かせください!
私どもは日々多くのお住まいを探していらっしゃるお客様と接しておりますが、その中でお住まいの購入に関し、多くのお客様が「勘違い」をしていらっしゃることがございます。
【勘違い1】不動産店が売り出している物件は、その会社の所有物ではありません!
売り出されている多くの物件は、売買を「仲介」しているものです。
不動産店は売主様からの依頼を受け、購入をご希望になる方との仲立ちをしているのです。
【勘違い2】A店の広告物件は、A店でしか買えない訳ではありません!
不動産店は物件の情報を共有していますので、A店で広告している物件をB店でも購入することができるのです。
【勘違い3】A社の広告物件をB社から買っても、損はしません!
不動産店は売買の仲介をした仲介手数料が収入になるのですが、その手数料は物件の金額に対して一定なのです。
【勘違い4】不動産店のスタッフは、物件を売るセールスマンではありません!
私たちは物件を在庫として持っていませんので、その物件を売らなくてはならない訳ではありません。
購入をご希望になる方が最適な物件をご購入するためのアドバイザーであります。
【勘違い5】不動産は、自分だけで探して選び、購入するのがベストではありません!
お住まいは自分だけで選ぶよりも不動産店に依頼をした方が、より良い物件にめぐり合えます。
・広告に載らず、不動産店だけが情報を持っている物件が多数あります。
・見落としがちな物件の「悪い点」も、きちんとアドバイスします。
・その物件が妥当な金額なのかどうか、もっと自分に合った物件がある、などのアドバイスをもらえます。
・日々の生活や収入状況を考慮した支払いプランをアドバイスしてもらえます。
私どもは、お住まい探しのパートナーとして、お役に立てるよう努力してまいります。
当店を通じ、良い物件にめぐり合っていただけましたら幸いです。
暖かい日も増えてきて、もうすっかり春になりましたね。
先日車を走らせていると、満開の菜の花畑を見つけました。
とても素敵だったので、思わず車を止めて写真を撮りました。
そんな菜の花の花言葉のひとつに「小さな幸せ」とあるそうです。
日々バタバタと過ごしていると、季節を感じている余裕もありませんでしたが、
菜の花畑を見て「春が来たんだな~」と、言葉の通りとても幸せな気持ちになれました。
今年の春はどんな「小さな幸せ」に出会えるでしょうか?
何気ない日常の中にみなさんにとっての「小さな幸せ」がたくさん訪れますように。
新型コロナウイルスの影響で増えた“おうち時間”みなさんはどう過ごしていますか?
なかにはおうち時間を有効活用しようと「DIYを始めた!」という方もいらっしゃるのではないでしょうか?
自宅で過ごす時間が増えたことで、住まいの修理やメンテナンス・家具・小物などが気になるようになり、DIYを始めるきっかけになったのかもしれません。
我が家でも、リビングの壁を明るくしたいと思い100均アートフレームを使いアレンジを加えて壁掛けを作ってみました。
他にも、殺風景だった廊下の壁もウォールスッテカーを貼ってオシャレな空間に大変身させたり
→
憂鬱な気分を楽しい時間に変えることができました。
今もなお新型コロナウイルスの影響で、自宅で過ごす時間が増えています。
改めて、気分転換にDIYにチャレンジしてお部屋も心もスッキリとリフレッシュしてみるのはいかがでしょうか?
こんにちは!ワンズ・ホーム(株)大塚です。
今回のブログは、冬に発生するトラブルという事で話させて頂きます。冬は当然気温も下がり、
水の温度も下がります。そうすると、灯油ボイラー、ガス給湯器等も最大燃焼し夏に比べると2
倍以上のエネルギーを使用しお湯を沸かしていくため、機器に負荷がかかるため夏に比べると故
障するリスクが高くなります。
例えば、エラー何番が出ている。ぬるいお湯しか出てこない等が故障になります。また、台所
のお湯は出るがお風呂のお湯が出ないとなるとお風呂の水栓が故障の可能性もあるので、その場
合はお風呂の水栓の取替でお湯が出湯するようになるかと思います。
そのような故障が現れた場合は、当社に連絡していただければ、緊急用で給湯器仮設工事によ
りお湯を使用できる様にする事も可能なので、ご連絡していただけたらと思います。
ワンズ・ホーム㈱ 大塚です。
今回はリフォーム時の環境整備と養生について書いていこうと思います。
リフォーム時には必ず養生であったり今日の作業が終わってから清掃をします。
この清掃をするしないだけでも完成時の印象が変わります。日々そう言った事を行っている人というのは
無意識でも、お客様がどう思われるかを考えて行動していますがそうではない方は考えれていない方もいるかもしれません。
またこういった環境整備、清掃の意識は普段の生活でも活かされると思います。道にゴミが落ちていれば拾ったり、
照明を点灯させたままにしない等、色々な事に気づきがあると思います。
私もまだまだ未熟であったり、気づけていない事もありますが皆さんも環境整備の意識から変えていきませんか!
少しの意識と行動で変えて行きましょう!
【 固定資産税とは 】
固定資産税とは、建物や土地などの固定資産を所有している場合に、その資産に対して課税される税のことをいいます。
毎年、1月1日時点に所有している資産に対して課税され、市町村から納税通知書が届き次第、固定資産税を支払うことになります。
たとえば、新築住宅を建築した場合は、建物と土地それぞれに対して固定資産税を納める必要があります。
【 固定資産税の計算方法とは 】
では、固定資産税の計算方法とは、具体的にどのようなものなのでしょうか。
基本的には、固定資産税は以下の計算方法で算出されます。
土地や建物の固定資産税額=課税標準額×1.4%
※課税標準額とは、固定資産税評価額をもとに算出される額のこと
※固定資産税評価額とは、固定資産税を算出するときに基本となる額のこと。3年に一度は評価替えがあり、資産価格の変動に対して適正な価格に見直される。一般的に、土地や建物の売買価格(実勢価格)の7割程度の価格のことが多い。
これに対して、新築の住宅用地や住宅建物の場合は、条件があてはまれば軽減措置が適用され、安く抑えられることがあります。
【 新築・増築した住宅には家屋調査が入る 】
固定資産税評価額を決定するために、新築・増築後1~3か月以内に家屋調査が入ります。
今後も不動産を所有している限りは支払い義務が生じる固定資産税税額の基本となる固定資産税評価額を決定するための調査なので、所有者の立ち会いが必要となります。
立ち会いを断ることもできますが、その場合は書類のみで固定資産税評価額を決定されることになり、立ち会い調査をおこなわなかった場合と比べて高くなる可能性があります。
可能な限り、立ち会うようにしましょう。
【 評価額に納得できない場合は再審査も申し出可能 】
固定資産税評価額があまりに高すぎるなど、その評価額に納得できない場合は、市町村に対して再審査を要求することも可能です。
再審査の申し出ができるのは、納税通知書を受け取った日から3か月以内となっています。
新築の住宅の納税通知書が初めて届き、納得がいかない場合は再審査を申し出てみましょう。
雨の日はとても大事な事が分かります。
雨だと家を見るのも気が進まなくなると思いますが・・・
雨の日の物件見学はとても重要です!
雨漏り・土地の水はけ・水溜り・屋根に落ちる雨の音など!とても大事な事が分かるからです!
近くの川の増水や、前面道路に車が走った時の水跳ね などもぜひチェックしておいた方がいいでしょう。
近くの普段ほとんど水が流れていない水路なども、要チェック。
コンクリートで固められた水路というのは大雨が降ると鉄砲水のように水量が増す心配があります!
晴れの日と雨の日で全然環境が変わってしまう物件があるのです。
晴れと雨、昼と夜、平日と休日をチェックすると完璧です。
あとは近隣の住民・事故歴などなど様々な事を調べるのはもちろんですが。
気象条件の一番悪い日にワクワクするような家や土地に出会えたとしたら・・・
それはきっと貴方が探していた不動産かもしれませんよ~。
スリッパは要らない!
皆さんは、お家を見る時ってスリッパ履いてます?
季節によっては、フローリングは冷たい時期がありますよね~。
そりゃ~スリッパくらい履きますよね~!
ご案内の時は営業マンが用意してくれてるますよねぇ~。
スリッパがどうしたの?
と思われたかもしれませんが。私はお家をご案内している時は
基本スリッパは履かないようにしております。
何故だかわかりますか?
さぁ~分かる人ってどれくらいいるでしょうか?
床に傷が付くという理由もありますが・・・。
もっと重要な訳があります。
これは床のきしみや凹みを確認するためなんです。
スリッパを履いてしまうと床との接地面が多くなるので歪みやへこみが分からないのです!
その点!素足のまま(靴下は履いてますよ~)ですと床のわずかな歪みやきしみも分かるのです!
断然!裸足の方が床の痛みを確認し易いのです。
床材の腐食・反り返り・虫食いなどもチェックできます。
新築物件ならともかく中古物件のご内見は!出来るだけスリッパは履かないで歩いてみましょう。
そうそう。
お帰りの際は足の裏が真っ黒になってしまうと思いますので。
替えの靴下を持っていった方がいいですよ~。
インターネットでお家や土地を探していると、
同じ物件が複数の不動産会社によって取り扱っているのをよく見かけませんか??
複数の物件を問合せした場合に、どの物件をどの不動産会社に問合せをしたのか
分からなくなっていまう事が多いのは、あるあるです。
複数の不動産会社で同じ物件が掲載されている理由は、
不動産業界の仕組み大きく関係しています。
■不動産会社は不動産情報を共有している
不動産業界には「レインズ」といわれる不動産会社専用の管理ネットワークがあります。
レインズとは、国土交通大臣からの指定を受けた「不動産流通機構」が運営しているネットワークシステムで、
東日本・中部圏・近畿圏・西日本の4つの地域に分かれています。
レインズの基本的な仕組みはとてもシンプルです。
まず、物件のオーナーから売却の依頼を受けた不動産会社が、その情報をレインズに登録します。
すると、物件の情報はネットワーク上で共有され、入会している不動産会社であればどこでも閲覧が可能となります。
そして、物件探しの依頼を受けた不動産会社が、レインズで物件の検索を行い、顧客へ紹介するのが一般的な流れです。
このように、それぞれの不動産会社が同じネットワークを使用していることによって、
1つの物件が複数の会社で掲載されるケースが生まれるのです。
宅建試験の実施回数は年1回です。
例年10月の第3日曜日に全国の都道府県で実施され、合格発表は11月の最終水曜日または12月の第1水曜日となっています。
申し込みは例年7月からはじまりますので、忘れのないように注意しましょう。
宅建試験に合格するまでの平均受験回数は約2回です。
ただし、40%以上の方が1回の受験で合格しており、あくまで平均回数が2回となります。
なお、2回目で合格した方が約30%、3回目で合格した方が約10%となっており、3回目までの試験で合格した方が、90%を占めています。
原則として、毎年6月の第1金曜日に試験概要が発表されていますが、例年どおりにいくと以下の日程になる見込みです。
試験日時
令和3年10月17日(日)13時~15時(2時間)
※試験当日は、注意事項の説明がありますので、12時30分までに着席。
※途中退出はできません。途中退出した場合は、危険または不正受験とみなされます。
※試験日が変更になる可能性がありますので、必ず試験実施団体ホームページでご確認ください。
合格までのスケジュール
例年の予定から、令和3年の宅建試験(宅地建物取引士資格試験)の、試験案内から合格発表までのスケジュールを紹介します。
試験案内の掲載・ 配布 |
【インターネット】 令和3年7月1日(木)9時30分~7月15日(木)21時59分まで 【郵送】 令和3年7月1日(木)7月31日(土)まで |
受験申込の受付 | 【インターネット】 令和3年7月1日(木)9時30分~7月15日(木)21時59分まで 【郵送】 令和3年7月1日(木)7月31日(土)まで |
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受験票発送日 | 令和3年9月28日(火)に郵送にて発送 |
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試験日 | 令和3年10月17日(日) |
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合格発表 | 令和3年12月1日(水) |
※日程が変更になる可能性がありますので、必ず 試験実施団体ホームページでご確認ください。 |
受験資格
宅建試験(宅地建物取引士資格試験)に、受験資格はありません。
年齢・性別・国籍の制限もありませんので、どなたでも受験できます。
試験会場
宅建試験は、全国の都道府県で実施されます。
試験地は、原則として住民登録している都道府県が会場となり、試験会場は受験票に記載されています。
学生や単身赴任等の事情で、住民登録とは別のところに住んでいる場合、今住んでいる都道府県で受験することができます。
同じ都道府県内に複数会場ある場合は、先着順で指定することができます。
ただし、インターネットからの申込に限ります。
受験手数料
7,000円
※受験手数料は、消費税及び地方消費税は非課税です。
申込方法
「インターネット」または「郵送」で行います。
合格発表
令和3年12月1日(水)
午前9時30分からホームページで発表
試験形式
四肢択一式によるマークシート形式です。
※問題数:50問。試験時間:2時間。
新型コロナウイルスの影響で落ち込んだ経済の回復を図る目的で、
「グリーン住宅ポイント」が創設されました。
住宅の新築やリフォームで、工事完了前と完了後に申請する方法があります。
「グリーン住宅ポイント」は、2021年10月末日までに契約が必要で、スケジュールなどに注意が必要です。
「グリーン住宅ポイント」制度は新築住宅の取得やリフォームが対象になりやすいです。
■新築住宅
新築住宅を建てたり買ったりする場合に、定められた省エネ住宅であれば、その性能に応じて30万または40万ポイントが受け取れます。
■リフォーム
窓回りの断熱改修や外壁、エコ住宅設備の設置、屋根・天井の断熱改修のいずれかが必須で、これに加えて耐震やバリアフリー改修などもポイントの対象になります。
工事内容ごとに0.2ポイント~15万ポイントが設定され、それを合計して上限30万ポイントまで受け取れます。(ただし、合計5万ポイント未満は対象外となります)
さらに、中古住宅を購入しリフォーム(売買契約から3カ月以内にリフォーム工事請負契約を締結)を行う場合は、ポイント数が2倍にカウントされる(上限は30万ポイント)。
契約もポイント申請も2021年10月31日が期限です。
発行されるポイントは家電やインテリア、食料品などの商品に交換することができ、交換できる商品の検索サイトもオープンされています。
このほか、ワークスペースの設置工事や防音工事、菌・ウイルス拡散防止工事などの「新たな日常」に資する追加工事、防災に資する追加工事の代金に充当することもできます。
ポイントを貰うのを目的に、詳細を詰めないまま契約してしまったり、特に必要でない工事を加えたり…といったことはしない方が良いですが、マイホームに必要な条件や工事を見極めつつ、「もらえるポイントはしっかりもらう」というスタンスで考えて見られても良いと思います♪
「グリーン住宅ポイント制度」
URL : https://greenpt.mlit.go.jp/
お客様一人ひとりの想いに寄り添い、快適な住まいをご提案します
ワンズ・ホームのスペシャリスト集団が、あなたの想いの実現に向けて誠心誠意サポートいたします